【ハワイのマクドナルド】日本との違いは?朝マックが24時間食べられる【限定メニュー・値段】

ハワイのマクドナルドは日本と違いはある?限定メニューは?朝マックは何時まで?

このような質問にお答えします。ハワイのマクドナルド行ってみたいですよね。日本のとの違いも色々あって面白いですよ。

くるみ
今回の記事では、ハワイと日本のマクドナルドの違い・値段・メニューをご紹介します。
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朝マックが24時間食べられる


ハワイのマクドナルドに行って、驚きました。なんと朝マックが24時間食べられるんです。


24時間いつでも注文OK。「All Day Breakfast」と書いてあります。朝マック好きには嬉しいですね。


アメリカではこの24時間オーダーを開始してから売上が上がったんだとか。


人気のソーセージエッグマフィンとハッシュドポテト。日本にいた時は休日に無性に食べたくなり、よく10時半ぎりぎりに駆け込んでいたのが懐かしいです。

ハワイ限定メニュー


そしてハワイの朝マックには、ハワイ限定ローカルメニューがあるんです。スパムとソーセージとスクランブルエッグのプレートメニュー。

ハワイの朝食って感じですね。ライスがついてるのは、世界のマクドナルドの中でもハワイだけなんだとか。観光客に大人気です。


そしてアメリカのマクドメニューには、ブリトーがあります。(写真右端の物です。)

ブリトーって日本ではあまり聞き慣れないですよね。トルティーヤに具材を乗せて巻いたメキシコ料理です。こちらも美味しいので是非試してみてください^^


期間限定で、デザートのハウピアパイも出ていました。ハワイらしいですね。

値段が少し高め

マクドナルドの本場であるアメリカなのに、ハワイのマクドはなぜか少し高め。朝マックした時にレシートを見てみたら、結構高い事に気付きました。


前回頼んだ朝マックがこちら(2人分)。

・エッグマックマフィンセット(バーガー+ハッシュドポテト+オレンジジュース)
・ソーセージエッグマフィン(単品)
・ソーセージマフィン(単品)
・ハッシュドポテト(単品)

レシートがこちらです。


トータル$15.56(約1,710円)。日本のマクドナルドの値段を比較すると、少し割高になってます。

アクセス

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まとめ


ハワイと日本のマクドナルドの違い、いかがでしたでしょうか。ハワイの朝マックが、1日中食べられるのは嬉しいですよね。


ハワイはビーチが沢山あるので、テイクアウトしてビーチでランチもとっても気持ちいいですよ。安上がりなのに、ロケーションのおかげで贅沢感が味わえます。

 

MAHALO

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